【2017年】プロミスの過払い金請求におすすめの法律事務所3選

【2017年最新版】

プロミスの過払い金請求に
おすすめの法律事務所3選

プロミスでお金を借りていた人は「過払い金請求」の手続きで、払い過ぎたお金を取り戻す事ができるんです。数ある法律事務所の中から安心して過払い金請求の手続きを依頼できる事務所を探すのはなかなか難しいですよね。

そこで今回はプロミスの過払い金請求を依頼する法律事務所の選び方とおすすめの法律事務所をご紹介したいと思います。ぜひ参考にしてください!

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プロミスで過払い金の対象となる条件と過去の金利

プロミスでは、2007年の12月に最高金利を17.8%に引き下げましたが、その前は最高25.55%の金利で貸付をおこなっていました。そのため、プロミスで過払い金請求の対象となる人は、2007年の12月までにグレーゾーン金利でお金を借りていた人です。

過払い金請求の対象となる人は、「5年以上の長期に渡って消費者金融で借りていた人」という目安が出されることがありますが、これは一定の目安にすぎません。実際には、1カ月でもグレーゾーン金利でお金を借りていたなら、過払い金が発生しています。

しかし、過払い金請求にかける時間や手間を考えると、ある程度長期間借入をしていて、一定以上の過払い金が発生している人でなければメリットがないという見解から、このような目安が立てられることが多いようです。ケースバイケースとなるので、まずは自分が持っている過払い金の権利がどのくらいの金額になるのか、簡単でいいので計算をしてみましょう。

利息制限法という法律で、貸付をするときの金利の上限が決められています。借入金額が10万円未満場合20%、10万円~100万円未満の場合18%、100万円以上の場合15%となっています。

よく誤解をされていますが、返済を進めて借金の金額が減ったとしても、最初に借りた金額が100万円以上ならば、上限金利は15%のままとなります。100万円以上を借りていた人は、過払い金の金額も大きくなる傾向があります。

2006年に最高裁判決が出るまでは、ほとんどの貸金業者の金利は、利息制限法の上限は超えているが出資法の上限(当時は29.2%)は超えていない、いわゆるグレーゾーン金利で設定されていました。その後、改正貸金業法が完全施行されたのは2010年6月になりますが、ほとんどの貸金業者では、2006年~2008年にかけて金利の見直しがおこなわれています。出資法も2010年6月に改正され、上限金利は20%になりました。

過払い金請求には時効というものがあります。最後の取引(一般的には完済した日)から10年以上が経過してしまうと時効となり過払い金が発生していても取り戻すことができなくなってしまいます。すでに完済をしてしまっている人は、10年の時効に気をつけて、一刻もはやく弁護士や司法書士に相談をしましょう。

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プロミスの過払い金の返還率とお金が戻ってくるまでの期間

プロミスは大手銀行系列の消費者金融なので、経営は安定しており、過払い金請求にも良心的に対応してくれます。

プロミスにかぎらず貸金業者はできるだけ過払い金の返還をしたくないので、発生していた過払い金を全額返してくれるということは少ないです。弁護士や司法書士へ依頼して過払い金請求をする場合、過払い金の返還率は最大90%と言われており交渉期間は3カ月ほどかかります。

提示された金額に納得いかない場合は裁判で争うことになります。裁判をおこなった場合、プロミスは発生していた過払い金の満額+過払い金の利息を返還してくれる可能性が高いです。ただし、裁判をおこなう場合、話し合いで解決した場合よりも時間がかかってしまいます。大体4~6カ月ほどかかります。

過払い金は自分でも取り戻す手続きをすることができますが、貸金業者は交渉になれているので費用がかかっても弁護士や司法書士へ依頼したほうが多くの過払い金を取り戻すことができます。

弁護士や司法書士へ依頼していればそのまま裁判もしてくれるので、自分で何かするということはあまりありません。

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プロミスから過払い金請求する際のポイント

SMBCコンシューマーファイナンスが提供する消費者金融サービスのプロミス。三井住友銀行系列であることから、豊富な資金力と安定した経営基盤が特徴的です。プロミスへ過払い金請求は、手続き方法と請求対象の金融業者の把握がポイントになります。

裁判をすると対応がスムーズになって全額回収できる

プロミスへ過払い金請求をする場合、和解の方法では全額返還に応じてもらえません。また、担当者の対応も鈍くなる傾向があります。しかし、過払い金返還額の条件提示は良心的です。一般的に、過払い金全額の70%から90%程度の回収が見込めるでしょう。手続き開始から回収までの期間は、平均で3カ月、早い場合は2カ月程度となっています。

裁判をした場合、担当者の対応がスムーズになり、全額回収も可能です。訴訟を利用すれば、手続き開始から4カ月程度で過払い金全額を返還してもらえるでしょう。さらに、半年程度粘り強く交渉していけば、過払い金全額に加えて、満額5%の過払い利息を合わせて回収できます。

プロミスの過払い金請求において、手続き開始から過払い金回収まで期間は、裁判をした場合としない場合では2カ月~3カ月程度しか変わりません。早く過払い金を回収したいのか、少しでも多く取り戻したいのかによって裁判をするかどうか選ぶことができます。

請求対象はプロミスの過払い金だけではない

ポケットバンク・クラヴィス・三洋信販からお金を借りたことはありませんか?この3社は現在プロミスと合併をしています。

ポケットバンク・クラヴィス・三洋信販の借金はプロミスが引き継いでいるので、プロミスの過払い金と一緒に請求することができます。

おなじようにアットローンもプロミスと合併していますが、アットローンは低い金利で貸付をおこなっていたので過払い金は出ません。

ポケットバンクなど合併した業者の過払い金を請求する場合、交渉のときに話し合うポイントとなるため、弁護士や司法書士などの専門家へ依頼することをおススメします。

クオークローンの過払い金は請求できないことも

クラヴィスの前身であるクオークローンは、2007年6月にプロミスへ債権を一部譲渡されています。クオークローンから借り入れした時に発生した過払い金を、プロミスへ請求できるか否かもポイントだと言えるでしょう。

クオークローンからプロミスへの債権の承継は、契約切り替えと債権譲渡の二つのパターンがありました。前者は借り換えの方法により債権者をプロミスに契約を切り替える方法で、後者はクオークローンからプロミスへ借入金債権を譲渡する方法です。

契約切り替えでは、債権譲渡契約の中の債務引受条項に対する受益の意思表示を借入者がしているので、過払い金返還義務の承継が認められています。この方法で承継している場合、プロミスへクオークローンの過払い金請求が可能です。

一方、債権譲渡の場合、借入者の債権譲渡契約の中の債務引受契約に対する受益の意思表示がないので、過払い金返還義務の承継は認められません。そのため、プロミスへクオークローンの過払い金請求もできないことになります。

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自分でプロミスから過払い金請求する方法と注意点

三井住友銀行系のプロミスに過払い金請求をするにはどうすればよいのでしょうか。過払い金請求をする場合には、プロミスに過払い金請求をするプロセスや、交渉の際に起こるであろうリスクを把握しておく必要があります。

プロミスに取引履歴の開示請求を行う

プロミスへの過払い金請求には、過払い金請求額が記載されている引き直し計算書が必要です。

引き直し計算書を作るために、取引履歴の開示請求を行う必要があります。開示請求はプロミスのお客様窓口(0120-07-1000)に電話して取引履歴が欲しい旨を伝えます。

電話をすると本人確認などいくつか質問されるので、オペレーターの質問に沿って答えましょう。受け取り方法を自宅送付、または指定店舗で直接受け取るかを決め伝えれば取引履歴を開示できます。開示期間は約1週間から2週間かかります。

取引履歴の使用目的を聞かれることがありますが、その際には「過払い金を計算したい」ということは言わないほうがよいでしょう。

プロミス店舗での受け取りなら即日で対応してくれる場合もありますが、通常は約1週間から2週間かかります。

取引履歴をもとに過払い金計算をする

取引履歴が届いたら過払い金がいくらあるのか計算をしましょう。プロミスの過払い金を計算するときに入力する箇所は取引日と出金額、入金額の3点です。

出金額は借入の金額、入金額は返済の金額です。取引履歴をもとに、法定金利で計算した正規の利息金額を出し、プロミスに返済した金額から差し引きます。返済額と計算額に差が生じた場合、その差額が過払い金額になります。

引き直し計算は、インターネット上に計算ソフトがあるので、自分が使いやすいソフトを探し計算すれば、自分で計算するよりも簡単に過払い金額を算出することができます。

もし取引している最中に利率が、法律で決められている利率の上限以下に変わっている場合は、利率が変わったところから利率を変えなければ正しい過払い金の金額が出ません。

途中で預り金の記載があれば預り金は貸付の箇所へ入力しましょう。

過払い金がいくらあるのか計算をするところまで無料でおこなっている弁護士事務所や司法書士事務所はたくさんあるので、ここまで任せてしまった方が早く過払い金があるかないか分かります。

過払い金計算ソフト

おもな過払い金を計算するためのテンプレートを紹介します。このほかにもインターネット上に無料のテンプレートがあるので、自分が使いやすいものを選びましょう。

外山式利息計算ソフト(ご利用にはExcelが必要です)

名古屋式利息計算ソフト(ご利用にはExcelが必要です)

プロミスに過払い金請求をおこなう

過払い金額を計算したあとはプロミスへ過払い金の請求書をだし、過払い金請求の話し合いをおこないます。請求書をだすときは、過払い金に対する利息も併せて請求しましょう。

プロミスに和解交渉を持ち込むと満額での返金はされません。個人で交渉した場合は、プロミス側も強気で出てくる可能性が高く、返還金額が低くなってしまう場合が多いです。もし満額返還を考えている場合は、裁判であらそうことになります。

また、完済したあとにまた借入をしていて、空白期間が365日以上あいているとプロミスは「分断」といわれる主張をしてきます。ひとつの契約の中で空白期間がある場合は、あらそうポイントとなるので、過払い金請求に慣れている弁護士や司法書士へ依頼したほうがいいでしょう。

裁判交渉をして返済率を上げる

裁判をおこなうと、プロミスは最大で満額の返済をしてくれます。しかし、今までの取引にあらそう点(争点)があった場合は交渉が不利になり、満額の返済がされない場合もあるので注意が必要です。裁判をする場合もしない場合も争点を主張してくる可能性は高いので、慎重に交渉するようにしましょう。

過払い金請求はかならずしも裁判をしなければならないというわけではなく、貸金業者との話し合いで折り合いがつかなかった際におこなう手段です。早くこの問題を解決したい、金額にはそこまでこだわらないという方は話し合いで決着をつけたほうがいいでしょう。

プロミスに過払い金請求をするときの注意点

個人でプロミスに過払い金請求をするときに気を付けなければいけない注意点があります。過払い金請求をするときに完済状態や、過払い金請求の返済額で完済になる場合は良いですが、発生していた過払い金で残債を相殺しきれなかった場合、残債が残ってしまい信用情報に影響がでます。信用情報に影響がでるというのは、いわゆるブラックリストにのるといわれているものです。一定期間あらたにクレジットカードが作れなくなったり、ローンを組むことができなくなります。そのため、過払い金請求を行うときに残債が残らないかをしっかりと確認するようにしましょう。

もし不安があるようでしたら、弁護士など専門家に任せることをおすすめします。注意点に気を付けて、自分で満足いく過払い金請求をしましょう。

プロミスから取引履歴を開示請求する窓口

プロミスに過払い金請求をする場合、過去の取引履歴を用意しなくてはいけません。プロミスに取引履歴の開示請求をするためには、まずお客様相談室(0120-51-0508)に電話をします。

電話にて過去にプロミスを利用した際の個人情報(氏名、生年月日、住所など)を伝え、本人であるかどうかの確認を済ませてから取引履歴の開示請求をすると、プロミスの窓口が対応してくれます。または郵送で取引履歴請求の申請書をプロミスに送るという方法もあります。申請してから2週間ほどで取引履歴は自宅、または指定店舗に届きます。

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プロミスの過払い金請求をお願いする法律事務所の選び方

過払い金請求は弁護士や司法書士などの専門家へ依頼する場合がほとんどです。プロミスの過払い金請求に対する実績や費用などは、インターネット等である程度調べる事はできますが、最終的に信頼できるかどうかを判断するためには、やはり実際に相談をしてみるのが1番です。

以下にプロミスの過払い金請求をお願いする法律事務所の選び方について解説いたしますが、まずは無料相談に対応しているかどうかという点を事務所選びの基本にしてください。

事務所の雰囲気や弁護士・司法書士の人柄を知る

過払い金請求は事故などの損害賠償請求と違い、借金というデリケートな問題を含みます。本来であれば誰にも知られたくはないですよね。そうした微妙な問題を信頼して任せられる弁護士(司法書士)を選ぶためには、事務所の雰囲気や弁護士(司法書士)の方針、人柄をしっかりと確認する事が大切です。

相談だけであれば自分の借金の事情などは具体的に明らかにしなくても、疑問点や不安なに思う事、わからない部分などを聞く事はできます。できれば複数の事務所に相談して聞きたい事を確認しながら、親身になって話を聞いてくれるか、メリット・デメリットなどをきちんと説明してくれるかなど、しっかり見極めましょう。

ちなみに、過払い金請求は比較的手続きが容易で、事務員や相談員と称される職員が主に対応する場合も少なくはありません。一部の悪質な事務所には、完全に事務員に丸投げされているような状態で、本契約ですら電話やメールだけで済ますようなところもあるのです。弁護士(司法書士)本人との面談もなく契約させようとする事務所は、避けた方が賢明です。

信頼度と費用のバランスを考える

事務所に対する信頼感と共に大切なのは、やはり費用面です。

過払い金請求というそもそも払う必要のなかったお金を取り戻す手続きの為に、現状の資力に見合わない費用をかけてしまっては本末転倒です。そういう意味でも無料相談に対応しているかどうかは、事務所を選ぶ際の大切なポイントとなるのです。

費用面については、サイトなどに記載されている場合も多いですが、成功報酬はいくらぐらいか、各手続きにどれくらい費用がかかるのかなど、具体的な金額について無料相談の中で確認しましょう。特に、弁護士報酬については、以前には日本弁護士連合会が定めた規定があったのですが、平成16年に廃止され自由化されています。各弁護士が独自の基準で定めているものなので、しっかり確認しておきましょう。

費用が高いから確実性がある、有利に進められるとは限らないので、事務所に対する信頼感と費用とを秤にかけて、納得できるところに依頼するようにしてください。

過払い金請求費用の種類

さて、事務所選びのポイントとして費用面について言及しましたが、実際に依頼する事になった場合、具体的にどのような費用がかかるのでしょうか。

相談料

後述するおすすめの事務所では、主に無料相談に対応している事務所をご紹介していますが、相談についても有料の事務所がもちろん存在します。ただし、過払い金請求については、無料相談を実施している事務所が多いです。繰り返しになりますが、法律(法務)事務所を選ぶ際、相談料が無料かどうかをまず基準にするのがいいでしょう。

着手金

依頼した案件の成果に関わらず、依頼をした段階で支払う費用です。着手金は、もし途中で依頼した弁護士(司法書士)を解任しても基本的には返ってきません。気に入らなければ解任してしまえばいいと、安易に考えないようにしてください。

基本報酬

依頼した案件について解決した際に支払う基本的な報酬です。過払い金請求の場合は、請求先(金融業者等)1件ごとに費用がかかる場合が多いです。

成功報酬

過払い金請求であれば「回収した金額」に対してかかる報酬です。裁判をしたかどうかによって、報酬の割合が変わる場合があります。定められている割合は事務所によって様々ですが、全体的にみて弁護士の方が司法書士よりやや高めになっている傾向があります。

減額報酬

まだ借金が残っている場合、発生した過払い金で「残債を減額できた」際に発生する報酬です。元の借金額と減額させた額の差額に対してかかります。したがって、すでに完済していて過払い金請求をする場合は発生しません。

この他、手続きにかかった諸費用(実費)が請求される場合もあります。費用については相談時によく話を聞き、実際に契約となった際にも契約書に書かれている内容をしっかりと確認するようにしてください。

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プロミスの会社概要

プロミスは、国内有数の大手消費者金融業者SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が運営する、キャッシング・カードローンのブランド名です。有名タレントを起用したCMなどで知名度の高いブランドです。

三井住友フィナンシャルグループの完全子会社で、2014年には、同じく消費者金融会社のモビットを完全子会社化しています。

プロミスは、三井住友ファイナンシャルグループに属する銀行系の消費者金融ですので、潤沢な資金があります。また、直近の決算報告ではある程度の利益が出ているうえ、ここ数年の営業収益も増加傾向にあって、安定した経営状況を保っているといえます。

これらの理由などから、今のところ倒産の可能性は低いと考えられます。

また、プロミスは2007年12月19日以降の新規契約から、上限金利を最大17.8%まで引き下げています。それ以前は最大25.5%の利息で貸付を行っているため、2007年以前に借り入れを行ったことがあれば、過払い金請求ができる可能性があります。

ブランド名 プロミス
商号 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
代表取締役 幸野良治
本社所在地 東京都中央区銀座四丁目12番15号
創業・設立日 1962年3月20日
資本金 1407億3,700万円
決算期 3月31日(年1回)
従業員数 2,240名
賃金業者登録番号 関東財務局長(12)第00615号
包括信用購入あっせん業者登録番号 関東(包)第5号
加盟団体 日本賃金業協会、一般社団法人 日本クレジット協会、一般社団法人 日本経済団体連合会
親会社 株式会社三井住友フィナンシャルグループ
グループ会社 (株)モビット、アビリオ債権回収(株)、PROMISE (HONG KONG) CO., LTD.、良京實業股份有限公司、普羅米斯資産管理股份有限公司、PROMISE (THAILAND) CO., LTD. 、PROMISE (SHENZHEN) CO., LTD. 、PROMISE (SHENYANG) CO., LTD. 、Promise Consulting Service (Shenzhen) Co., Ltd. 、PROMISE (TIANJIN) CO., LTD. 、PROMISE (CHONGQING) CO., LTD. 、PROMISE (CHENGDU) CO., LTD. 、PROMISE (WUHAN) CO., LTD. 、PROMISE (SHANGHAI) CO., LTD.
関連サービス フリーキャッシング、貸金業法に基づくおまとめローン、自営者カードローン

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プロミスに過払い金請求をした体験談

  • 50代
  • 整体院経営
  • 男性

私は40代の頃に生活費がなく、苦しかったのでプロミスにお金を借りました。借りた時は次の給料で返済すればいいやと考えていたのですが、どんどん同じことが積み重なって、気づいたときには50万円の借金をしていました。

元々、給料に対して生活がギリギリ間に合うかどうかの瀬戸際でしたので、結局はお金を借りないと生活出来ない状況だったので、8年経っても完済することができません。このままずっと返済できないので転職しようか迷っていたのですが、ある時、電車の中吊り広告で過払い金請求の広告を発見しました。私は弁護士事務所に電話をしまして、過払い金が請求できるのか診断をしてもらいました。

そして、30万円の過払い金請求ができることがわかったので、そのお金を借金に充てることによって生活が楽になりました。過払い金で借金は全額返済することはできなかったですが、借金の金額が減ることによって、毎月の支払額が少なくなりましたし、生活費に充てることができました。今までずっと苦しい思いをしてきたのですが、弁護士の方に相談したことによって、借金から解放されて気が楽になりました。正直、もっと早く相談しておけば良かったと後悔してますが、もし、借金で悩んでいる方がいましたら、すぐに相談をすることをオススメします。

  • 40代
  • OL
  • 女性

私は昔から営業の仕事をしていて、毎日見知らぬお店に入って行って会社の商品の紹介をしています。いきなり入って来た営業の人間を快く思うお店の人は少なく、ほとんどの場合煙たがられてしまいます。私も何年この仕事を続けていてもなかなか慣れず、ストレスから衝動買いをしてしまう癖が付いてしまいました。

初めの内は休みの日に大好きなブランドの服を買う程度だったのですが、衝動買いがエスカレートするにつれ、仕事のちょっとした空き時間にも服屋さんに入って行くようになってしまいました。最終的にはプロミスで借金をしてまで洋服を買い漁るようになってしまい、ふと気が付いた時にはとんでもない金額まで借金が膨れ上がっていました。

さすがにこれはまずいと思い、一切の衝動買いを止め、家に大量にある来てない服をインターネットで売り払い借金の返済に充てました。しかし、それでも完済には遠く及ばず、4年近くかけてやっと完済することができました。借金が無くなった時には本当に気持ちが楽になりましたが、ある日会社の同僚が過払い金請求について教えてくれて、もしかしたらと思い弁護士の方に相談してみました。すると私にも40万円ほどの過払い金があったようで、依頼するとすぐに取り戻すことができました。借金の精神的な辛さから解放され、さらに少しでもお金が戻って来て本当に良かったです。

  • 法テラス
  • http://www.houterasu.or.jp/
  • >法テラス|法律を知る 相談窓口を知る 道しるべ
  • 50代
  • 営業職
  • 女性

私は整体院を経営している50代男性です。整体の仕事は40代の頃からやっていて、3年前にやっと自分のサロンを開業することができました。自分でサロン経営をすれば必ず稼ぐことができると意気込んでいたのですが、実際に開業してみるとお客様がゼロの日もあり、経営状態が苦しい日が続きました。

そんな中でも毎月の支払いは必ずやって来て、ある時何を思ったのかプロミスで借金をして支払いをしてしまいました。今思えば支払いのために借金をするなどバカげた行動だと思いますが、その時は売り上げが少ない日も多く、つい簡単にお金を借りられるプロミスに手を出してしまったのです。それからという物、売り上げが厳しい月は借金をするようになってしまい、気が付いたら簡単に返済できな金額になっいました。

このままではいけないと思い、整体院閉店後に夜中までコンビニでアルバイトをし、1年以上かけて何とか借金を完済しました。今ではやっと整体院も軌道に乗り、安定した収入を稼げるようになっています。

先日私が借金をしていた話を友人にすると、友人から過払い金請求のことを教えてもらいました。まさか自分に過払い金があると思ってはいませんでしたが、念のため弁護士さんに調べてもらうと30万円以上の過払い金があることが判りました。思いもよらなかっただけにかなりビックリしましたが、きっちり取り返してもらうことができて良かったです。

  • 40代
  • 自営業
  • 女性

私は短大を卒業してから就職した会社で今も働いているのですが、給料が安くて毎月の生活費に苦しんでいます。特に贅沢をしているつもりもないのですが、少し交際費がかさんだ月にはプロミスで借金をしてやり繰りをする癖が付いてしまいました。特に結婚式ラッシュの時には何回も借金を繰り返してしまい、このような生活を10年近く続けた結果、とんでもない借金額になってしまいました。

私の力だけで完済は無理なので実家の父親にお金を借りて借金の返済に充てました。父親から私の借金のことを聞いた母親に激しく怒られましたが、なんとか完済出来てホッとしました。

先日、高校時代の友達と食事をしている時にプロミスでの借金話をすると、過払い金請求というものがあることを教えてくれました。何でも払いすぎた借金の返済金が戻ってくることがあるらしく、弁護士さんに相談すれば過払い金があるかどうか調べてもらえるとのことでした。

友達に過払い金請求について教えてもらった翌日、さっそく弁護士さんに相談してみると、私にもいくらか過払い金があるようでした。思いもよらずお金が返ってくることになって嬉しかったのですが、知らなければ損するところだったなとも思いました。

  • 40代
  • OL
  • 女性

私は50代後半からネイルサロンを開業し、自分一人でお店を切り盛りしています。初めの内はなかなかお客さんの数も少なかったのですが、最近ではやっと収入も安定してきました。しかしここに来るまでは本当に大変で、お店の運転資金が賄えないためにプロミスで借金を繰り返すこともありました。

初めてプロミスにお金を借りに行ったときはとても緊張したのですが、実際はあまりにもあっさりお金を借りることができてしまい拍子抜けしたことを覚えています。しかし逆にそのせいで借金癖が付いてしまい、気が付いた時にはかなりの金額まで借金が膨れ上がっていました。

このままではせっかく開業したサロンも閉店しなければならないと思い、一念発起して夜の仕事も始めて5年かけて借金を完済しました。今では夜の仕事も辞めて、ネイルサロンで得た収入だけで何とかやっていけています。

先日常連のお客様から過払い金請求の話を聞き、私にも過払い金があるのか弁護士の方に調べてもらいました。すると私の場合40万円ほどの過払い金があるらしく、その弁護士の方に依頼して取り返してもらうことになりました。まさか自分が弁護士の方にお世話になる日が来るとは思ってもいなかったので、お金が返って来た時には本当に感謝しました。

  • 50代
  • 会社員
  • 女性

ショッピングにはまり借金を作ってしまいました。

私が勤めていた会社ではおしゃれな女性が多く、そうした人たちに遅れをとるまいと洋服やアクセサリーを次々に購入。有名ブランドの洋服を買いあさるようになり、自分の収入だけでは足りなくなってしまいました。それでも買い物をする事をやめる事ができず、たまたま見ていたテレビのCMにでていたプロミスで借りるようになり、気が付いたら自転車操業状態に陥っていました。給料は借金返済に充て、足りない分はまた借金を重ねるという状態になり、親にも話す事が出来ず、どうにもならい状況へ追い詰められて初めて弁護士に相談。その結果過払い金がある事が分かり、過払い金請求をして借金減額に成功しました。

一人で悩んでいたらどうなっていたか分かりません。しかし弁護士の先生に助けてもらう事で、やり直せる機会が生まれました。お金に関する事はなかなか他人に話しずらい部分はありますが、弁護士の先生は親身になって相談に乗ってくれ、相談して本当に良かったと思っています。無料での相談会をやっている場合もあるようなので、こうした問題で悩んでいる人がいれば、是非一人で悩まず専門家に相談する事をお勧めします。

  • 40代
  • 会社員
  • 男性

親が大病を患い、長期にわたって入院生活を送ることになりました。しかし巨額の医療費が家計を圧迫し、娘である私にも金銭的な援助を求めるようになったのです。貸してあげたい気持ちはやまやまでしたが、私自身もそれほど蓄えはなく、自分の生活で精一杯でしたので、少しの足しにでもなればよいという安易な気持ちから、プロミスから借りたお金を両親へ送金する事にしました。夫にも内緒で作った借金で、返済については不安がありましたが、両親を助けられるのは自分しかおらず、秘密の借金を続け、細々と両親を援助し続けました。初めは自分の家計をやりくりして返済をしていたのですが、私も家族のある身。夫や子供の為に必要なお金もあり、徐々に借金返済が厳しい状況へと追い込まれてゆきました。

主人にも打ち明ける事はできず、秘密を抱えたまま追い込まれた私を救ったのは、弁護士の相談会。そこでは借金問題についての相談が無料で行われており、その相談で私にも過払ある事が分かりました。請求については無知でしたので、弁護士の先生にお願いして過払い金請求を行って貰う事に。結果、返還された過払い金で借金返済をする事ができ、晴れて借金問題から解放され、元通りの日常を取り戻しました。

  • 50代
  • 公務員
  • 男性

先日年の離れた妹の借金で過払い金請求を行いました。妹は一人暮らしを始めてから両親にも内緒でプロミスから大金を借りていました。偶然請求書を見て気が付いた母親が妹から話を聞くと、毎月利息の支払いだけでもかなりの金額になっていて、親が一人暮らしの生活費にと送っていた仕送りも殆どを使ってしまって手元に残せず、生活費も苦しい状態にある事が分かりました。私は母親から相談を受けてすぐに帰省し、妹から話を聞きました。

元々ファッションに興味があると言うのは知っていましたが、美容系の専門学校に入ってから友人たちと高いブランドショップで買い物を繰り返し、カードの支払いが追い付かなくなって借金をしていた様でした。

何度かテレビCM等で目にしていた過払い金請求の事を思い出して、妹を連れて行き手続きをしました。

正直本当に払い過ぎているお金が戻って来るのか半信半疑な所がありましたが、事実、数十万単位でお金が戻って来ました。正直妹の自業自得だと思っていたので、戻ってきたお金は本当に有難いと思いました。何もしなければ、このまま利息を毎月必死で払って必要以上の返済に追われていただろうと思うと、過払い金請求をする事にして正解でした。

  • 40代
  • 主婦
  • 女性

元々おしゃれをするのが大好きで、毎月お給料は服を買ったりメイク道具を買ったりするのにほとんど使っていました。初めはそれでもお給料の範囲内でやっていたのですが、カードを作ってからは毎回カードで支払う様になりました。

仕事で昇進し、実家を出て一人暮らしを始めるようになってから、仕事も忙しくなりストレスから以前にもまして買物をするようになってしまいました。そして気がついたら毎月カードの支払いだけでお給料の大半がなくなる状態になっていました。

生活費がたりなくなってしまい、プロミスで契約してお金を借り始めたのですが買物をするのを止める事が出来ず、気が付けば返せない程の借金を抱えていました。

職場から近い所で一人暮らしを始めており、生活費を節約する為にもう一度実家に帰る事も難しかった事から、家賃を払うのも必死の状態でした。もっと給料の良い仕事に転職するしかないと上司に相談したところ、過払い金請求の事を教えて貰いました。

取り敢えずこの借金が少しでも減ればと言う気持ちでしたが、手続きをした所お金の一部が戻って来ることになりました。これには本当に驚きましたが、有難かったです。今はカードを持っていると買物をし過ぎてしまうので、カードを使うのは止めています。

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